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「HDDの容量とリスク」 in まぐ論
0 TB                 [06/06/03 16:49:23] momoshin
      Seagateが垂直磁気のHDDを出して500G、750Gと最近のびが悪かったのを挽回したいがごとく、ガガーンとHDDの容量を増やし始めておりますが、動画を扱わない環境だと容量なんてわりとどうでもいいんじゃないでしょうか。
動画ガンガン扱う環境とかは最高画質でガンガン扱う人は容量は多いほどいいんでしょうけど、単に撮り溜めるタイプの人は、あまり大容量なのもどうなのかな、とも思うわけです。

容量は増えれば増えるほど、そのHDDが1台クラッシュした時に失うファイルの容量は増えていくわけで、大容量化と共にリスクは高まっていくのではないでしょうか。容量に比例して、HDDの信頼性が高まっている、というのであれば納得なのですが。そのへんどうなんでしょうかねぇ。

コメント

「コメント」
                [06/06/07 10:24:19] YHVH++
  
容量だけ伸びても、そんなに日々入れるソフトやDLするもの
なんてないような気がするんですけど・・・。 ファイル共有
とかする人はどんどん増えるのかな(知らない世界)

録画とかしなければ容量ってそんなに必要ない気もしますね。
おっしゃられている通り、容量より耐久度や信頼性の向上を
熱望します(笑)

電源ON中に落としても大丈夫! とか、水に濡れても(略
みたいな~。 耐水性はいらないか。 いや、冷却式のPC
持ちの人の需要があって、ひょっとするとひょっとするかも
わからんですよ!!

あと、HDDに求めるものは、HDDを破棄する場合などに、ボタン
一つで物理的(H/W)にぶっ壊れてくれるようになるとうれしい
ですねぇ(ぇー
破棄するつもりないのに、まちごうてボタン一つを押下!!
なんていう悲劇にもなるかもしれませんがぁあ orz

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