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「3畳ももしんワールド/まとめ1」 in まぐ論
0 TB                 [11/05/10 21:43:46] momoshin
      箇条書き(つぶやきのまとめ)

引越ケテイ
間取と荷物から想定し自室消滅の悪寒


約2週間検討後部屋が割当らない確定


寝室(寝室&倉庫)に荷物に埋もれた1畳程度の空間にPCラックが関の山


PCラックじゃ満足できない、PCとコンポなどで2畳はほしい
実際にはPC以外の自分の荷物でさらに1畳分は確保しないと置き場がない。
快適に過ごすには部屋+物置=計3畳確保が必要。3畳ももしんワールドprojectと名付ける(謎

棚作成で荷物を少しでも効率良く収納して空間確保案検討


 椅子込 2畳は確保できそう(2畳あればPC空間としてはまずまず)
物置空間が足りない窮屈にPCラック+椅子で一畳、物置で1畳になるのか


配置に工夫をしつつベッドの使い勝手を落とさず物の収納量も変えずにPC空間を確保する


 さらに理詰めで詰めていくと、ももしんワールドどころか、部屋の中そのものが
物置のような配置になってしまう。あまり見た目や使い勝手を考慮せずに詰めまくると
ももしんワールド計画そのものをつぶされる圧力がどこからとも無く沸きそうな反応を察知した。


 使い勝手と収納の増量以外に、見た目なども考慮しなければならないという難題が浮上。
 棚効率にも限界がある


 ベッドごと作った方が効率上がるのではとか妄想がどんどん拡大しまくるなう
妄想と思ったが、部屋の体積や配置を計算するほどにベッドごと作る計画を本気に考える
(この時点で作れるのかどうかなど考えていない)


 考え方をちょっと変えて、ベッドそのものを底上げする台を作るいわゆるベッド下収納の
大きい版みたいな考え方で、ウッドデッキみたいなもんだな。
マンションなので天井が低いので50cmから70cm程度の底上げだが、
そこそこの物が入る空間が確保できそう


 ベッドの底上げ!これはイケル!!と思ったが、ベッドそのものの面積+ベッドに乗る為の
通路というか足場が必要になる。ベッド+周りの通路が必要になる。片面だけに通路を
作ろうとしたが、寝てる人をまたぐのも大変なのでコの字じゃなくともL字の通路が必要

  
 通路部分というかベッドを囲むように壁もしくは落下防止の柵が必要になる。
ベッド+通路分+柵or壁。どんどん大事になってないか?案自体は良いと思うので
既に部屋の半分を占める巨大な物体になる計算だが。少し作れるか冷静に考えてみよう



 要はベッド+通路分の土台と+柵or壁、要はウッドデッキだ。なんか作れそうな気がしてきたので
、この案を進行させていく。しかし、ウッドデッキを室内に作っている作例がみあたらない。
このアイディアで正しいのか不安だ。


 不安なままどんどん妄想は進む。構造はウッドデッキを参考にしようとおもうが、
強度を考えると支柱が増える、支柱が増えると下の収納部分の空間がとれない。ジレンマだ
木材を増やせば増やすほど、強度的にも安心になるが、コストに跳ね返ってくる。むむむ


 高さ70cm位の台だ。立って下に入れる程の180cm位欲しいが、
天井が2.4mなのでベッドなので立てない程の前屈み気味なイメージで150cm確保とすると
台は90cm。構造部で20cm以上取られるので収納部分の底上げは60cmくらいか


 L字に必要な2辺の壁は1壁は本棚(黄色)、1壁はpc空間用の机棚(緑)になるかんじにする
強度的な梁などのせいで高さは70cmだけど土台の厚さに20cmくらい取られるので下の収納部分(赤い部分が土台と収納部分)水色がベッドだ。



単純な体積比での詰め込みなら、まだ効率の良い方法はあるのだが、見た目が悪くなるか、ベッドや机もしくは収納のどれかの機能性が落ちる。
機能性と見た目をある程度の水準を維持しつつ、元々の予定収納量を減らさずに、私の部屋相当の荷物2畳+荷物1畳=3畳を確保できる案は今のところこれしか思いついていない。


問題はつくれるかどうかだ。
ウッドデッキとか調べてたらできるような気がしてきた
根拠はないが、なんとかなるきがしないでもない
やる気があればきっとなんとかなるさ。と計画続行にむけて今日も妄想を膨らませるのでした。(続く

その2
http://momoshin.net/maglog/?itemid=2427

コメント

「コメント」
                [22/03/30 05:12:44] hotshot bald cop
  
I didn't know that.
「コメント」
                [22/04/04 11:04:11] hotshot bald cop
  
Right on my man!

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